日本円…2020566円
米ドル…1849010円
投信…17817027円
国内ETF…428427円
米国株…11334702円
===============
合計…33449732円
先月比…1031917円
7月はボーナスが入ったからか先月比100万以上上がっている。
そういえば少し前にQYLGを全部売ってJPEQを買った。もらえる配当が少し増えた。そのあとQQQIなんていう更に配当利回りの高いETFなんかも知って今はそっちは買っている。
日本円…2020566円
米ドル…1849010円
投信…17817027円
国内ETF…428427円
米国株…11334702円
===============
合計…33449732円
先月比…1031917円
7月はボーナスが入ったからか先月比100万以上上がっている。
そういえば少し前にQYLGを全部売ってJPEQを買った。もらえる配当が少し増えた。そのあとQQQIなんていう更に配当利回りの高いETFなんかも知って今はそっちは買っている。
日本円…1700847円
米ドル…1892345円
投信…17871278円
国内ETF…421125円
米国株…10532220円
===============
合計…32417815円
先月比…57038円
結構下がってるかと思ったけど、ギリギリ先月よりプラス。
日本円…2059009円
米ドル…1871014円
投信…17398538円
国内ETF…404134円
米国株…10628082円
===============
合計…32360777円
先月比…1002944円
円安と株価の値上がりで先月比100万以上増えている。
日本円…2297978円
米ドル…1872714円
投信…16085554円
国内ETF…299676円
米国株…10695321円
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合計…31351243円
先月比…934246円
なんか100万近く資産が増えてるけどなんでだっけ??日経6万行ったとか1日で3000円以上上がったとか結構前の話だったような気がする、もう忘れた。
今回書いたデータも月初めの奴で今は少し変わってるかもしれない。HDVが分割してたしQYLGを全部売却してJEPQへ買い替えた。QYLG売った時5万以上税金取られたけどQYLGは年末にたくさん分配金を出して暴落するのでそれが嫌なので手放すことにした。資産最大化を目指すわけではないからインデックスではなくJEPQを購入。今後は分配金で外貨建てmmfではなくJEPQを買って配当強化を狙う。下がっても上がっても買う。
日本円…2402052円
米ドル…1882240円
投信…14855296円
国内ETF…394450円
米国株…10882959円
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合計…30416997円
先月比…+363669円
ついに総資産が3千万の大台を突破。先月の計算が間違っててどうやら先月には突破してたようだ。とはいっても別に特に何も変化はない。これからも地味にツマラナイ人生を生きていこう。
日本円…1190627円
米ドル…1780968円
投信…14773766円
国内ETF…397567円
米国株…10448800円
===================
合計…28591728円
先月比…+1229428円
先月は下がったけどそれもあったか今月は前月比で100万以上の含み益。世間では衆議院選挙の結果の新体制で日本株がめっちゃ上がったらしい。自分は日本個別株持ってないし国内ETFも中身は米国ETFのやつだ。まぁよくわかんないけどどうでもいいか。
自作ゲームのオープニングを作成中。UnityってメニューとかのUIを表示するのは簡単にできるけどRPGツクールみたいな町の人と会話するみたいなことをするのがデフォルト機能ではないので結構難しい。
所謂会話などのストーリーを演出するイベントシーンを作るのは主にTimeLineという機能を使ってやるのが一般的なようだが、自分が調べた限りではTimeLineではUIのText変更する機能はないので字幕を作るのも切り替え毎にUIを作らなければいけない。なのでドラクエっぽい自然な会話イベントを作るにはそれだけでassetを使うか自作でスクリプトを組んで行わなければいけない。
自分がイベントシーンでやりたいのは、TimeLine上でUIで設定した文字を1文字づつ表示してすべて表示されたらキー入力処理待ち状態になる。押すとふたたびTimeLineが再生されるという処理。つまりドラクエとかの普通のゲームのメッセージ表示システムである。
既存のアセットを使用してもTimeLineと一緒に使うと望んだ挙動にならない為、自前で用意する必要がある。てことで色々やってみたけどなかなか納得するものが出来ず。SignalというTimeLineからスクリプトを呼ぶ機能もあるのだが、これがなかなか使いにくい。なぜならSignalに登録した関数の引数は使えないのである。なのでSignalの引数に文字列を入れてそれでUIを変えてもらうようなことが多分調べた範囲だと出来ない。正直これは使いにくい。
なのでイベントシーンを作るのを後回しにしていた。ただそろそろストーリー部分も作りたいので自分で作をうとしたがうまくいかず。ダメもとでchatGTPへ聞いてみる。すると完璧に臨んだものを作ってくれたのだった。
いや、ほんと完璧。テキストをTimeLine上のUIで変更できるのでCVSやスクリプタブルオブジェクトでテキストデータのアセットを作る必要もなし。見た通りに感覚的に変更できる。更に自分でも少し変更してinputsystemで使えるようにしたり、オリジナルのタグを検出して、その部分を少し待ち時間を設けたりとかなりいい物に出来上がった。TimeLineで使う機能は自作出来て”PlayableBehaviour”というクラスを使うとできるという事も知れた。
Unityでゲームのイベントシーンの作り方って自分で調べた範囲だと意外と出てこない。どれも断片時だったりしてよく判らなかったりほんと苦戦していたが、これでようやく少し進めそう。とりあえずここからオープニングシーンを作っていくつもり。今年中にある程度形にできたらいいなぁ。
